【随時更新】最強時間管理!社長のムダ取り断捨離奮闘記

【随時更新】最強時間管理!社長のムダ取り断捨離奮闘記

この記事では、私代表の川井が日々の仕事に追われないように、切磋琢磨しながら断捨離して貴重な時間を捻出していくさまを赤裸々に綴っていきます。

2017年

3/11 禁煙

タバコやめた。毎月の消費、約13000円と50時間(20本×5分×30日)の無駄時間が削減された。まだまだ気は抜けないが、失敗する気がしない。

3/1 本50冊ほど処分

読見もせず、インテリア化していた本を50冊処分。潔くゴミ箱に直行。思えば、「こんな本読んでるんですね」と言われたい願望があったのかもしれない。今思うと気持ち悪い。

1/11 スーパーマリオランを削除。

年末くらいから話題になっていたスーパーマリオラン。興味本位で課金して遊んでいたが、やはり時間は有限。涙をのんで、アンイストール。

2016年

8/23 考えることの断捨離。

例えば朝起きてから家を出るまでの一連の流れ。形式的にやればいいので、考える時間は脳みその無駄使いになる。ではどうすればいいかというと、チェックシートを作ってその順番で無意識に動くだけ。ということで朝の貴重な時間(約10分)が確保された。

7/2 衣装ケースを捨てる

靴下を収納している衣装ケースがある。
ケースは2つ。1つは丈の長いソックス用、もう一つはスニーカーを履くとき用の、いわゆるくるぶしソックスやフットカバーを入れるケースだ。
今回、別にしまう必要が出来た物があり、ケースを新たに購入しようかと迷ったが、よくよく考えると、この2つに分けているケースが無駄に見えた。こういう時は即実行。あまり履いていなかった靴下をゴミ箱に入れ、全部で20足あった靴下を12足にした。2つの必要だったケースが1つになった。これまたイサギの良い判断だ。
今のところ生活に何ら問題ない。
無駄な買い足しの時間と無駄な出費が減った。また、今まで間違って開け閉めしていたケースが一つなくなり、将来の無駄も減った。
こんな些細なところにも、時間泥棒が潜んでいたかと思うと、つくづくあの本に出会ってよかったと思う。

6/19 青春の一部でもある、CDを捨てる

自宅に唯一残っていた思い出の品。パソコンにすべて取り込んで、処分。レア物のCDも多数あったため、それらはAmazonで投げ売り。1,000枚ほどあったCD。収集には20年ほどの年月を要したものの、処分に要した期間1ヶ月。空虚感と充実感が半端ない。

6/9 スマホアプリの大幅削除

チョコチョコ見ていたアプリを削除してから、早2週間。無駄に暇つぶとして見ていた時間がなくなり、その分ニュースアプリを見る時間や、本を読む時間が増えた。すこぶる好調。
慣れてきたら次はニュースアプリも削除して、ニュースはまとめてPCから閲覧してもいいかもしれない。

6/7 スマホアプリの通知機能を必要最低限に抑えてOFFにした。

思えばスマホを見るたびにバッジが付いているアプリを既読にしていた。
だが、今は全く不自由していない。通知機能は全く無意味だったという事だ。

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この記事を書いた人

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川井健太

代表取締役

コックピットのBOSSです。
楽しく元気に、一緒に働ける人を探しています。