コックピットで私が感動した3つのこと

コックピットで私が感動した3つのこと

私が友達と会社のことについて話したとき、よく言われるのがこのセリフです。
「なにその会社、いい会社すぎるやろ。」

私は去年の12月から約8ヶ月間働いていますが、「いい会社だな〜」とつくづく思ってきました。

そんな私が感動してきたコックピットの制度や、物事を紹介していきたいと思います!

その1.基本的なことに感動

まず基本的なことに感動しました。
・10:00〜18:00の7時間勤務
・休憩時間お昼の1時間と夕方に10分休憩
・お盆休み、年末年始休暇、有給休暇、普通にアリ
・残業なし
・コーヒーお菓子常備
・お誕生日手当(月1000円)貰える
・誕生日にみんなからプレゼントが貰える
・好きなDVD持ってきてお昼に観れる

他のWeb業界は分からないですが、専門職で定時退社できることに私はとにかく驚きました。
人の誕生日前は、みんなプレゼントはなにがいいかを必死に考えます。
本人のいないところでスタッフ同士相談し合ったり、ヒントを探ったりもします。
そういうところで自分の知らない相手を知れたりするので楽しいです。

 

その2.忘年会に感動

私が入った年の忘年会、私はまだ入って9日目でした。
社長からわざわざ電話を頂いて、忘年会是非来てほしいと言っていただいていたので、参加しました。
「休日に会社の用事を入れるのは悪いから」ということで、その日は仕事を16時に切り上げて、会社のみんなでお店に向かいました。
この気遣いにも私は感動しました。

忘年会は、コックピットのパートさんのお子さん達や、社外のパートナーさんも参加したわいわいとしたものでした。
お子さん達がはしゃぎまわる中で、豪華な食事を頂き、ビンゴ大会やじゃんけん大会をしたり。。

誕生日が近かった私にケーキやお花をくださったり、じゃんけん大会で図書カードを頂いたり、社長の奥様から宝くじをいただいたりして、本当にありがたい時間でした。

その場にいた方全員が、入って9日目の奴を誰も除け者にしようとはせず、笑顔で誕生日を祝ってくれたことに感動しました。

社外のパートナーさんもいい人でした!

忘年会では、社内の人以外にも外部で仕事を手伝ってくれている方も参加されていました。

ビンゴ大会で、私は2番目にビンゴになり、すきやきセットを選んだのですが、1等の商品のファミコンミニを持っている外部のスタッフさんが羨ましくなってしまい、頼みこんだら笑顔で交換してくれました。
本当にありがとうございます。

 

その3. 社長からのチャットに感動

社内では、チャットワークというチャットシステムを使って仕事の依頼などのやり取りをします。
就業後には、社長に今日やったことや社長への相談などを書いた日報を提出します。
そんなチャットの会話の中で、私が感動したものをここに載せたいと思います。

チャットワーク_-_アツメキHP運用_🔊
仕事がうまく出来たとき、このように声をかけていただきました。

 

チャットワーク_-_日報☆本村沙也_🔊 2
業務スピードの相談をするとこんな感じで返してくれます。

 

チャットワーク_-_日報☆本村沙也_🔊
これも仕事がうまくできたときです。

 

チャットワーク_-_日報☆本村沙也_🔊 3
社長に悩みを聞いて頂いたあと、こんなチャットを送っていただきました。
どうですか?
私は見返してまた感動しました。
やっぱりいい会社でしたね。

まとめ

全体を通して感じるのは、社長の人の良さですね。
そしてスタッフさんの人の良さ。

社員全員が健康で、思いやりのある人になってほしい、という社長の思い。
それを元に作った制度や社長の日頃の気配りが、社員の人に伝わって、あったかい会社になっているんだと思います。
こんなあったかい会社が気になる。。入ってみたいかも。。
そう思われた方は、現在求人募集中なので、一度求人ページを見てみてください。
>採用情報ページ

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この記事を書いた人

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本村 沙也

2017年入社

前職はコーヒー豆の販売をしていました。
今はコーディングやら、なんやらをしています。
面白いことが好きです。